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รายละเอียดคำ

Times New Roman

Times New Roman (タイムズ・ニュー・ローマン) は、1932年にイギリスのタイムズ紙が新聞用書体として開発したラテン文字のセリフ体書体。姉妹誌のタイムズ文芸付録もこの書体を使うようになった。 多くのパーソナルコンピュータにインストールされている。Mac

คำที่เกี่ยวข้อง

転び寝

うたたね。 ごろね。

ねちねち

(副) (1)ねばつくさま。 ねとねと。 「手が~する」 (2)性格ややり方がしつこいさま。 あっさりしないさま。 ねっちり。 「~と言い続ける」

真似

(1)まねること。 また, 形だけ似せること。 模倣。 「大人の~をする」「泣く~をする」「~するだけでは進歩しない」 (2)ふるまい。 行動。 「おかしな~をするな」「ふざけた~はやめろ」

懇ろ

〔「ねもころ」の転〕 ※一※ (形動) (1)心のこもっているさま。 手厚いさま。 「~にもてなす」「~に弔う」 (2)親しいさま。 特に, 男女がなれ親しむさま。 「~な間柄」「~になる」 (3)程度がはなはだしいさま。 度を超しているさま。 「満財が子此れを見て~に希有也と思ふ/今昔 1」 ※二※ (名) (1)親密になること。 親しく付き合うこと。 「お前は貧乏神と~してござるかして/浮世草子・禁短気」 (2)男女が深い仲になること。 「今までしたる~の空しくなる事をあたらものと思ひ/仮名草子・難波物語」 (3)男色関係をもつこと。 「我若年の時衆道の~せし人住家もとめてありしを/浮世草子・一代男 4」 ﹛派生﹜~さ(名) <i>~にな・る</i> 男女が親密な間柄となる。

熱

熱病。 「くすしどもに問ひ侍れば, ~などにやおはすらむとなむ/宇津保(国譲中)」

肉刺

手足の皮膚が他の物とこすれてできる水ぶくれ。

忠実

(1)まじめによく働くこと。 よく気がついて面倒がらずにてきぱきと動くこと。 また, そのさま。 「~な人」「筆~」 (2)体が丈夫である・こと(さま)。 達者。 「~に暮らす」 (3)誠実である・こと(さま)。 「いと~にじちようにて, あだなる心なかりけり/伊勢 103」 (4)実際の役に立つさま。 実用的。 「車にて~なるものさまざまにもてきたり/大和 173」

ちろちろ

(副) (1)小さな炎がゆらめくさま。 「たき火が~(と)燃える」 (2)わずかな量の水が流れるさま。 ちょろちょろ。 「水を~と注ぐ」

丸

〔「まる(丸)」の古形〕 ※一※ (形動ナリ) (1)まるいさま。 円形であるさま。 「黒う~に見えたる, いとをかし/枕草子251」 (2)太ってふっくらとしているさま。 「~にうつくしく肥え給へりし人の/源氏(宿木)」 (3)手を加えない全体。 全部。 「秀歌を~ながらとられて侍るが/毎月抄」 ※二※ (名) 銭。 [壒嚢鈔]

麿

※一※ (代) 一人称。 わたし。 身分の上下や男女を問わず使用した。 「~が父(チ)/古事記(中)」 ※二※ (接尾) (1)人名に付いて, 主として男子の名をつくる。 「柿本人~」「和気清~」 (2)人の呼称や動物の名などに付いて, 親愛の意を表す。 「うま~」「さる~」

麻呂

※一※ (代) 一人称。 わたし。 身分の上下や男女を問わず使用した。 「~が父(チ)/古事記(中)」 ※二※ (接尾) (1)人名に付いて, 主として男子の名をつくる。 「柿本人~」「和気清~」 (2)人の呼称や動物の名などに付いて, 親愛の意を表す。 「うま~」「さる~」

毎年

年ごと。 まいとし。

根締め

(1)移植した草木の根もとの周りを固めること。 また, 根もとの固めにするもの。 (2)植木の根もとにあしらう草など。 また, 生け花で, 下段にあしらって形を整える花材。 (3)物事の根本をしっかり締め固めること。 「~丈夫にして城々を押へて/武家名目抄(軍陣)」

眼鏡

(1)不完全な視力を調整したり, 強い光線を防ぐために, 目につけるレンズや色ガラスなどを用いた器具。 がんきょう。 (2)物を見て, 善悪などを見分けること。 また, その力。 → おめがね (3)望遠鏡。 とおめがね。 (4)江戸時代の女の髪形の一。 髻(モトドリ)を二分して二つの輪をつくったもの。 <i>~が狂・う</i> 良否を見分ける眼識が狂う。 判断を誤る。 <i>~にかな・う</i> 目上の人に認められる。 お眼鏡にかなう。 「社長の~・って抜擢(バツテキ)される」

音締め

三味線などの弦楽器で, 奏者によって異なる音色。 「粋(イキ)な~」 〔三味線の奏者が右小指で胴皮(ドウカワ)を締めたり緩めたりして響きを調整するところから〕

金目

(1)金銭的な価値の高いこと。 「~の物」 (2)金銭的な価値。 値打ち。 「~に積もらば拾七八貫目が物有/浮世草子・好色万金丹」

采女

宮中の女官の一。 天皇・皇后のそば近く仕え, 日常の雑役にあたる者。 律令制以前には地方の豪族が, 律令制では諸国の郡司以上の者が一族の娘のうち容姿端麗な者を後宮に奉仕させた。 うねべ。

采女

能の曲名。 三番目物。 作者未詳。 帝の寵が衰えたことを嘆いて入水した采女のあとを旅僧がとむらうと, 采女の霊が現れて報恩に舞を舞う。

値頃

値段が, 買うのに手頃である・こと(さま)。 「~の品物」